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シャドウバースの12月のナーフはえっなんで?と混乱してしまう方…

シャドウバースの12月からのナーフ(弱体化)は、混乱した方も少なくはなかったと思います。そのうち、特に「スカルリング」の3コストから4コストは謎でしたね。けれども、これには利点があります。言うまでもなく、コストは上がってしまいました。しかし、反面、これまでは必要だったネクロマンスが要らないために、中盤からの「オルトロス」それに後半の「デスタイラント」で必須となるネクロマンスを今までよりも維持しやすくなっています。どのようなデッキに入れるべきかが問題になりますが、「骸の王」のデッキが無難な選択ではないでしょうか。つまり4コスとなり、盤面に3体出せるから、入れておきさえすれば、「骸の王」を出現させやすくなります。

私はスマートフォンのゲームアプリのバブルマニアが大好きで…

私はスマホのゲームアプリにあるバブルマニアが大好きでずっと、プレイしていたのですが、スマホの機種を新しく交換したら大好きなバブルマニアを、悲しいことに初めからやることになりました。スマホを機種変更することによりデータを移動させることが不可能なアプリって存在するんですね。パズドラなど良く知られたアプリは機種変更してもデータの引き継ぎもできるのに…。苦労して良いところまで行ったのに、初めに戻るなんて本当にうんざりです。でも、それでもプレイしたいゲームですからまた一から徐々に克服していきます。これが本当のバブルマニアというのでしょうか。

これは私が友達の家に久しぶりにおじゃました際、時代の流れをすごく感じた話です。

知人宅に遊びに行ったときに、時代の変化をものすごく感じた話です。おじゃましたのが日曜日だったこともあり、平日は幼稚園に通う4歳の息子さんも家にいました。しばらく一緒に遊んでいると私のスマートフォンを貸してほしい、と言うので珍しいのかと思って、その子にスマホを貸してみたら躊躇することなく、また、たやすく大人顔負けの手つきでスマホのディスプレイをタッチしたり、クリックしたりして、ダウンロードしてあるゲームを起動し、遊び出しました。スマホの扱い方や、ゲームの操作方法を知っているということにも、当然驚いたのですが、それ以上に私の頃なんて成人してから自分用の携帯電話を手に入れただけで相当優越感に浸っていたというのに、最近ではほんの子供である幼稚園児から当たり前のようにスマホが普及し、ゲームもすぐに出来るんだなあと、本当にビックリさせられました。

超人気ゲーム『ドラゴンクエストライバルズ』というのは、…

大人気の『ドラゴンクエストライバルズ』というのは、はまった人も多い国民的タイトル・ドラゴンクエストのスマホ用、対戦型デジタルカードゲームです。これまでのドラゴンクエストシリーズで人気を博したキャラクター、モンスターをプレイヤーの手札として、敵になる他のユーザーと1対1での対戦を行います。嬉しいことに基本プレイについてはタダです。そのうえ、最初に、タダでレジェンド・レア確定を含むかなり魅力的なカードパックチケットを入手できる仕組みなので、あとから参加したプレイヤーの方でも、すでに始めていたプレイヤーに遅れることなく、一切課金なしで追いつけるシステムになっています。

『フォートナイト』は、家庭用ゲーム機、そしてPCな・・

『フォートナイト』とは、パソコンや家庭用ゲーム機で人気のバトルロイヤルゲームのスマホ版ゲームなんです。課金せずともハイクオリティで楽しめるゲームが世界の人たちと遊べるのですから、他のゲーム会社殺しと表現されていたってある意味当然ですね。スマートフォンのゲームでもこのゲームと同じバトルロイヤル系はいくつも存在していますが、似通ったバトルロイヤル系の他ゲームとは違って、アメリカンポップなトゥーン調のデザインでかわいいので、日本では小学生プレイヤーも多くて、他のシューターよりもプレイヤーの年齢層が若い傾向にあります。親しみやすいシンプルなシステムとなっているので、実際に年齢をあまり気にする必要はないでしょう。日本の小学生が、年配のアメリカ人と一緒にプレイする、といったことも時代の流れとともに当たり前になっている最近のゲームにはびっくりします。

スマホの超人気ゲーム『人狼』をオンラインでプレイでき・・

スマートフォンのゲームアプリ人気作『人狼』をオンラインで行うボイスチャットゲームとなります。全国のプレイヤーとの会話によって平然と敵対する相手を騙したり、また、相手のウソを見破って相手の本当の正体を探って勝ちを得ましょう。平成30年には『人狼殺』のプレイ動画YouTube実況が非常に盛り上がり人気を得ました。また、YouTubeのゲーム実況の視聴をキッカケに自分もアプリをダウンロード&プレイし、その後に、ゲーム実況を始めるプレイヤーが急増中です。たくさんの支持を得ている人気ゲーム実況者のライブ配信ともなると数千人規模の視聴者が毎回視聴し、人気ユーチューバー同士が対戦するコラボバトルも定番となっています。

スマホのゲームで世界で人気のある『PUBG Mobile』・・

スマホのゲームアプリで世界的に大人気の『PUBG Mobile』は、およそ30分前後、100人のプレイヤーの中で生き残りをかけて銃撃戦を行うバトルロイヤル形式の対戦型シューター、なのですが1人で遊ぶソロ、2人でタッグを組むデュオ、また4人チームのスクワッドといったモードでも自分の気分で選択できるんです。チームで行動する場合は、マイクで話しかける音声会話に加えて文字入力(テキストチャット)によってコミュニケーションが取れるため、連携によりうまく敵を排除しましょう。4人チームでのゲーム中、残念ながらみんなバラバラに行動してしまうことも珍しくないわけですが、この場合は、チーム同士の戦闘になりやすいので、ゲーム開始から合流しておき、チームのみんなで互いを守っていったほうが断然、ゲーム展開がより有利になります。

シャドバ内に出てくる蝙蝠ヴァンプカードはナーフ(弱体化)されて・・

シャドウバース内にある「蝙蝠ヴァンプ」カードは、ナーフ後も俄然強く、使えます。というのは1コスで4回自傷を経ると敵のリーダーを含む合計でなんと4点の打撃を与えることができる「鮮血の花園」とコスト0で自傷できてそのうえ、カードをドローも可能な「不穏なる闇の町」が「闇喰らいの蝙蝠」カードととても相性がよく、少なく見積もってもだいたい10点程度の火力レベルはかなりカンタンに出せるのです。そのうえに自傷を4回すればデッキから出てくる「フラウロス」のカードや加えて自傷を7回で敵モンスターを破壊しながら疾走能力も付く「姦淫の絶傑・ヴァーナレク」カードもかなり強いです。役に立つでしょう。

シャドバに登場する「侮蔑の絶傑・ガルミーユ」は、性能が良いカード…

シャドウバースの「侮蔑の絶傑ガルミーユ」については、性能が良くナーフが入ってからも未だ強く、重宝します。「侮蔑の絶傑・ガルミーユ」は調整前はデタラメともいえる強さだっただけに、現行のバージョンでも侮蔑の絶傑・ガルミーユをエンハンスで用いれば全体に一点ダメージ+自身が進化+さらに自分自身がダメージを受けたら相手フォロワー1体と相手リーダーに3点のダメージを与えられるのはめちゃくちゃ有利になります。とにかくこんな感じで、今もかなり安定したカードです。けれども、やはりナーフ(弱体化)が入る以前よりも火力がダウンしているので要注意です。

その内容から話題にもなったスマートフォンのゲームのGodus(ゴッダス)というスマホゲーム・・

スマホのゲームアプリのGodusという名のゲームといえば自身が神となって試行錯誤して信者を作りどんどん信じる人たちを広げていく、というルールです。このGGodus(ゴッダス)で神と異なった種族の役割で現れるアスタリ民族は隕石を活用すれば成敗することが可能です。さらに信者をバカにしているアスタリ民族は神の指というのを役立てて潰すことができます。合わせてアスタリがいる周囲を毒の沼で損害を与えることでアスタリに不快感を与える事はできますが、先の二つの方法とは異なってアスタリは死にません。けれども、この毒の沼でその場から消えることはあります。

シャドバ内に登場する「グレモリー」ですが、2回もナーフ(弱体化)が入ったカードです。

シャドバ内に登場する「グレモリー」ですが、2度もナーフ(弱体化)が入ったカードなんです。可愛そうなカードなのです。とはいえ、最新のバージョンでも、本当は攻略に欠かすことのできないカードで加えて、アーカスネクロの強さを支えられるカードです。理由をいうと1コスで出せるために、腐らない上に、さらにエンハンスを経て出した場合は、盤面のすべてのモンスターを進化させて自分側の全モンスターに対し、ドローの効果を与えてしまうという戦況をかなり有利にしてくれる実に頼りになるカードなのです。それに、相当強力なレジェンドカード「冥界の番犬・ケルベロス」との相性もかなり良好なんです。

PCでもプレイできるスマートフォンのゲームアプリ、荒野行動はPUPGのパクリだ…

パソコン版もあるスマートフォンのバトルロイヤルゲームアプリである荒野行動はPUPGのパクリだが、FPG100人態勢の規模のアプリをスマホゲーム業界に流行させることに成果をあげたのでそうした面に関しては実にすごいです。ただ、先にリリースされていたPUPGのコピーゲームというレッテルは貼られたままです。ですが、周りの人たちにその話題を出しても、荒野行動が最初に出てきてコピーしたのは荒野行動じゃなくてPUPGでしょ?なんて言い張る人がほとんどだったから本当に衝撃的でした。それにまたPUPGより荒野行動の方が満足度が高いという人が半数以上もいました。この事実にはさらにびっくりしました。知人の中にはPCでPUPGをやるけれど荒野行動に関してはスマホで、という意見もありました。